
ボードにワックスをかけるとき、
こんなエプロンがあると、
着ている服を汚さずにすみます。
服に付いてしまったワックスって、
普通に洗濯したぐらいでは落ちないんです。
そこで、
どうせなら、
自分が愛用しているワックスメーカーの、
ロゴ入りのモノの方が雰囲気出ませんか?(笑)
¥2,100-(税込)で販売中です。
←ブログランキング参加中★
今日もまたワンクリックお願いします。あざ〜っす!!!
2007.01.04
| Comments(0) | Trackback(0) | 知っておきたいスノーボードの疑問
滑り疲れてクタクタ...。
そのままほったらかしにされて、白くパサパサになったボードの滑走面を、
リフレッシュさせる為の道具がこちら↓↓↓↓↓

ホットワックスをかける前に、
左のブロンズブラシで滑走面をしっかりブラッシングして下さい。
ボードがしなるくらいにしっかりとね。
次に右のファイバーテックス(研磨剤入り)を使って、
細かい産毛のようなケバを取り除いてあげれば、
ワックスの染み込みが良くなるはずです。
滑走後、手入れをしていないボードがあったら試してみてね。
これでダメならお店にチューンナップに出しましょう!
年内12/18(月)が最終受付です。
年末年始休暇に滑りに行く人は急いで下さいね!
←ブログランキング参加中★
今日もまたワンクリックお願いします。あざ〜っす!!!
2006.12.11
| Comments(0) | Trackback(0) | 知っておきたいスノーボードの疑問
滑走面の固さと雪面の固さが同じになった時が、
ボードがもっともよく滑るための条件のひとつだと言われています。
ワックスは滑走面の固さを変化させるためのもの。
とすれば人工降雪機の雪が大半のこの時期、
沢山ある種類の中からどんなチョイスをすれば良いかが、
だんだんと解ってくるはずです。
ワックスのパッケージに書いてある温度表示は、
気温のことでも雪温のことでもありません。
そのワックスがどのくらいの固さかを表す目安なのです。
←ブログランキング参加中★今日もまたワンクリックお願いします。
あざ〜っす!!!
2006.11.28
| Comments(0) | Trackback(0) | 知っておきたいスノーボードの疑問